COC男子クリンゲンタール第2戦:ドーメン連勝

作成: 29.09.2019 11:22 / sk

9月29日(日)、コンチネンタルカップ男子クリンゲンタール大会(ドイツ)で第2戦が行われ再度ドーメン・プレウツ(スロベニア)が優勝した。


この夏最後のコンチネンタルカップで日本チームからは、原田侑武が10位、葛西紀明が15位、伊藤謙司郎が26位に入った。

 

2019年夏季コンチネンタルカップの総合成績では、クレメンス・ムランカ(ポーランド)が3勝、表彰台入り計7回(724ポイント)で優勝した。

 

2019/20年コンチネンタルカップシーズンは、12月7・8日にノルウェーのヴィケルスンでスタートする。

 

全リザルト

夏季コンチネンタルカップ総合成績

 

※注)基本的な表記時間は中央欧州時間で、日本からの時差はマイナス7時間です。

統計

最長不倒
144.5m
Boyd-Clowes, Mackenzie (CAN)
最短ジャンプ
86.0m
Tepes, Jurij (SLO)
平均飛距離
124.3m
K点越えジャンプ
62.0%
ネーション数
16
トップ10のネーション数
8
トップ30のベストネーション
7
Deutschland
Prevc, Domen
28.09.19
Klingenthal
Slowenien
28.09.19
Prevc, Domen (SLO) Klingenthal